長野県生まれ。武蔵野美術短期大学卒業。文化出版局装苑編集部、デザイン事務所勤務経てフリーランスのコーディネーターとなり、ディスプレイデザインや店舗コーディネートの仕事をこなす。昔の着物地に魅了され1996年より古布を使った作品の制作を始める。年に数回、都内を中心に作品展を開催。
アトリエは週末のみオープン。オーダー受注のほか、端切れやリメイク用の着物も販売している。

   

クチュール的ものづくりの姿勢で、古布を存在価値ある貴重な素材

としてニュートラルに扱い、古裂コーディネートを提唱してゆきます。
 
☆商品は基本的に一点もの。